魔道学研究所

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ニコニコ動画で特定投稿者の動画をRSSフィードで取得する

自分のニコレポをRSSで取得出来たら便利なのになぁとか思ってググってると
ニコニコ動画研究所 にて
特定マイリストなら出来るよみたいな記事があったので適当にURLを弄っていると投稿動画ツリーに対してはRSSが取得出来るようで
http://www.nicovideo.jp/user/ ユーザID/video?rss=2.0&lang=ja-jp
みたいな感じで指定してやれば新着動画を取得できるようです。
例えばID14866618の私の投稿動画なら↓みたいな感じ
http://www.nicovideo.jp/user/14866618/video?rss=2.0&lang=ja-jp
実際にRSSリーダで見てみるとこんな感じちゃんとサムネも取得できますね 東方ばかりなのはご愛嬌
ニコレポは取得出来ないのかなぁ・・・

続きを読むはhttp://www.nicovideo.jp/my/fav/user (お気に入りユーザ)のページから1ページを(20人)↑の形式にするExcelマクロ

続きを読む

まなぶるうむ

マナブルーム拾って精錬してみたので報告
まなぶるうむ
大体9%ぐらい強くなりました。 SAOコレクトなければ10%ぐらい?
(画像クリックで拡大)
ぶるうむ

次はグレーシャル!
単純計算で
零度6+3部位一撃が1.3倍×(1.09×1.09×1.08)倍×9.7/7.2sec=2.24倍
グレーシャル9部位が1.3倍×1.45倍×9.4/7.2sec=2.46倍
2.46/2.24=1.098倍ぐらい
アシッドで16×3の48属性強化が下げられることを考えるとあと1.2倍ぐらい強くなれるみたいすね
硬くなった異界U1キルできるんかのう
あと昔の記事見て思ったけどグレーシャルの計算間違えてる・・・ どうしようめんどうくさい・・・

アラド 学者 雨

なんとなく大麻計算機 見てみた。
へぇ Lv85だと68K防御力があるんだ。(個体差が大いにあります)

次に学者wikiを見てみた。 雨は3重複で 3万ちょい防御力が削れるらしい

で雨は傭兵称号などでガンガン上げられるのでもしかして防御0に出来るんじゃないかぁと計算してみた結果。

うんこ

出来そうすね。 はい

がんばって誰か作って。どうぞ

mvtoolsでフレーム補完してみた

非常に破綻が少ない設定が出来たので設定晒しときます。 avisynthは詳しくないので他は知りません。
参考:AviSynth&MVToolsによるフレーム補間 ちりとまとチャンネル

この設定でこんな感じに補完できます(480,29.97P→1080,60Pへの補完) 60000/1001は指定できません。

-----↓↓↓↓ここから↓↓↓↓-----

#AVIsource("ファイルフルパス")
#Lsmashvideosource("ファイルフルパス",Track=0, Threads=0, Seek_threshold=12, Seek_mode=2, Dr=False)
#DirectShowSource("ファイルフルパス")
#↑の中でどれか1つだけ#を外してファイルのフルパス("c:\video\aaa.avi" など)を入れる。読めなかったら1つづつ試す

ConvertToYUY2()
SetMTMode(2)

super=MSuper(pel=4, hpad=128, vpad=128)
backward_1=MAnalyse(super, chroma=false, isb=true, blksize=32, blksizev=32, searchparam=1, plevel=2, search=7, badrange=(-2))
forward_1=MAnalyse(super, chroma=false, isb=false, blksize=32, blksizev=32, searchparam=1, plevel=2, search=7, badrange=(-2))
backward_2 = MRecalculate(super, chroma=false, backward_1, blksize=32, blksizev=32, searchparam=1, search=7)
forward_2 = MRecalculate(super, chroma=false, forward_1, blksize=32, blksizev=32, searchparam=1, search=7)
backward_3 = MRecalculate(super, chroma=false, backward_2, blksize=32, blksizev=16, searchparam=1, search=7)
forward_3 = MRecalculate(super, chroma=false, forward_2, blksize=32, blksizev=16, searchparam=1, search=7)
backward_4 = MRecalculate(super, chroma=false, backward_3, blksize=16, blksizev=16, searchparam=1, search=7)
forward_4 = MRecalculate(super, chroma=false, forward_3, blksize=16, blksizev=16, searchparam=1, search=7)
backward_5 = MRecalculate(super, chroma=false, backward_4, blksize=16, blksizev=8, searchparam=1, search=7)
forward_5 = MRecalculate(super, chroma=false, forward_4, blksize=16, blksizev=8, searchparam=1, search=7)
backward_6 = MRecalculate(super, chroma=false, backward_5, blksize=16, blksizev=2, searchparam=1, search=7)
forward_6 = MRecalculate(super, chroma=false, forward_5, blksize=16, blksizev=2, searchparam=1, search=7)
backward_7 = MRecalculate(super, chroma=false, backward_6, blksize=8, blksizev=8, searchparam=1, search=7)
forward_7 = MRecalculate(super, chroma=false, forward_6, blksize=8, blksizev=8, searchparam=1, search=7)
backward_8 = MRecalculate(super, chroma=false, backward_7, blksize=8, blksizev=4, searchparam=1, search=7)
forward_8 = MRecalculate(super, chroma=false, forward_7, blksize=8, blksizev=4, searchparam=1, search=7)
backward_9 = MRecalculate(super, chroma=false, backward_8, blksize=4, blksizev=4, searchparam=1, search=7)
forward_9 = MRecalculate(super, chroma=false, forward_8, blksize=4, blksizev=4, searchparam=1, search=7)
MBlockFps(super, backward_9, forward_9, num=60, den=1, mode=2)

SetMTMode(1)
GetMTMode(false) > 0 ? distributor() : last



-----↑↑↑↑ここまで↑↑↑↑-----

エクセルで複数範囲のリストを入力規則として指定する

やってみただけ。実用性なんて知らない

Excelの入力規則には指定範囲をドロップダウンリストにするという機能がありますがカンマなどで分けられた複数範囲を指定することが出来ません。
ただし1行、1列に並んでいれば他のセルから参照してきた値でも構いません。

というわけで作ってみました。
へるめも1

A3に入っている式は
=IF(COUNTBLANK($B$3:$B3)<1,INDIRECT("B"&ROW()),IF(COUNTBLANK($C$3:$C3)-COUNTA($B$3:$B$1000)<1,INDIRECT("C"&ROW()-COUNTA($B$3:$B$1000)),INDIRECT("D"&ROW()-COUNTA($B$3:$B$1000)-COUNTA($C$3:$C$1000))))

となっています。意味合いとしては

=IF(COUNTBLANK($B$3:$B3)<1
'Date1の先頭(B3)からリストに表示されているX個の中に空白があるか

,INDIRECT("B"&ROW())
'空白が無い場合B列で今のセルと同じ高さの位置のセルの値を取得

,IF(COUNTBLANK($C$3:$C3)-COUNTA($B$3:$B$1000)<1
'空白がある場合C列でB列と同じ検査を実施、後ろのCOUNTAはB列のレコード数分だけマイナスの意

,INDIRECT("C"&ROW()-COUNTA($B$3:$B$1000))
空白が無い場合C列で今のセルと同じ高さ-B列のレコード数の位置のセルの値を取得

,INDIRECT("D"&ROW()-COUNTA($B$3:$B$1000)-COUNTA($C$3:$C$1000))))
空白がある場合D列で今のセルと同じ高さ-BとC列のレコード数を合わせた位置のセルの値を取得



とこんな感じですがリスト途中でいらなくなってセルを削除したり、ソートを行ったりした場合おかしくなってしまうため全てINDIRECT関数で指定した方が良いです

=IF(COUNTBLANK(INDIRECT("$B$3:$B"&ROW()))<1,INDIRECT("B"&ROW()),IF(COUNTBLANK(INDIRECT("$C$3:$C"&ROW()))-COUNTA(INDIRECT("$B$3:$B$1000"))<1,INDIRECT("C"&ROW()-COUNTA(INDIRECT("$B$3:$B$1000"))),INDIRECT("D"&ROW()-COUNTA(INDIRECT("$B$3:$B$1000"))-COUNTA(INDIRECT("$C$3:$C$1000")))))

INDIRECT関数…INDIRECT(文字列)で指定でき、文字列に入力された値の位置を取得してかえします (INDIRECT("A1:A500")ならA1:A500を指定したのと同じ) 別のブック、別のシート、パスを指定も可でROWなりCOUNTなりで数を入れたりも可能
式の最後にINDIRECT(文字列,1)で指定するとR1C1形式で指定に切り換え(R[現在の位置よりいくら下か]C[現在の位置よりいくら右の値か] )COLUMN()関数とか使うならこっち
文字列なので当然セルの削除などに無関係で指定位置の情報を取得できます。


次に名前を作成します。名前を作成することによって下に付く無駄な空白を消せます、また名前を指定しないとリスト範囲は別のシートを参照できません。
CTRLキーを押しながらF3キーを押します
名前の定義の画面が出てくるので適当に名前を付けてそのまま追加を押します。

今回の場合だと
=OFFSET(INDIRECT("Sheet1!$A$3"),,,COUNTIF(INDIRECT("Sheet1!$A$3:$A$1000"),"<>0"))
と指定します(シート名をSheet1とすると)

OFFSET関数…OFFSET(基準となる位置(A1など),その位置からどれだけ下の位置か,その位置からどれだけ右の位置か,基準位置を含めて何セル下までのセルを範囲とするか,基準位置を含めて何セル右までのセルを範囲とするか)
この場合A3の位置からA1000までの範囲で値が入力されている所を入力範囲とします。


後はリスト入力したいところに名前の定義で作った名前を入れればOK めんどうくさいね。


あとリストの途中に空白があるとおかしくなるのでこんな感じでマクロを使ってボタンとかにしていると便利です。

Sub 空白を上に詰める()
Range("B3:D1000").Select
Selection.SpecialCells(xlCellTypeBlanks).Select
Selection.Delete Shift:=xlUp
End Sub

やってる内容は
範囲指定→ジャンプ(CTRL+G or F5のアレ)→セルの選択→空白セルを選択→セルの削除(上方向にソート)
並び替えでもいいす。

とりあえずシートおいとくす→
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過去に書いたことが半年後には黒歴史あると思います。

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